
悠真
ゆうまIT企業勤務・推し活に生きる会社員
— 他人の物語を燃料にして、自分の予定表の空白とどう向き合うか —
生活のほとんどを推しに注いでいる。遠征と配信で予定表は埋まり、空白の予定を「もったいない」と感じる。他人の物語を燃料にして走り続ける日々の先に何があるのか、本人はまだ考えないことにしている。
止められなかった。止められなかったことを、今回は責めなかった。責めなかった、というだけで、何かが変わった気がした。
作られた静けさに、一晩だけ より →推奨読書順・登場する記録(5)
- № 002 青もみじ 供給のない週末の現場
- № 012 通知のない時間 供給のない建物
- № 023 数えない 再現された住居で、供給を待たない
- № 041 更新画面 更新しない、を選ぶ
- № 051 渓流 作られた静けさに、一晩だけ
これまで訪れた宿
- 文化財の宿 新井旅館 静岡県伊豆市
- 下呂温泉 湯之島館 岐阜県下呂市
- 神話が息づく出雲ノ国 古代ロマンの宿 松園 島根県出雲市
- 高志の宿 高島屋 新潟県新潟市
- 湯山荘 阿讃琴南 香川県仲多度郡まんのう町